どうも、動画編集ソフトは色々と試しているタケイ(@pcefancom)です。
Wondershare(ワンダーシェアー)の動画編集ソフト「Filmora(フィモーラ)」が、バレンタインセールを開催しています。
AI機能を搭載し、動画の編集・変換・AI音楽生成・AI翻訳など、あらゆる作業がこれ1本で完結する人気ソフトが最大1,000円OFFで購入可能です。
特に注目なのが「Filmora永続ライセンス」。通常9,980円のところ、8,980円で購入できます。買い切りタイプなのでサブスクのように毎年費用がかからないのがポイントです。

セール概要
今回のセールは2026年2月23日(日)までの期間限定です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| セール名 | バレンタインセール2026 |
| セール期間 | 2026年2月5日〜2026年2月23日(日) |
| 最大割引額 | 1,000円OFF |
| 対象製品 | Filmora アドバンス年間プラン / Filmora 永続ライセンス |
今回のセールでは以下のようになっています。
| プラン名 | 特徴 | 通常価格 | セール価格 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Filmora永続ライセンス【人気プラン】 | 買い切りで長く使える | 9,980円 | 8,980円(1,000円OFF) | Filmora15のアップデートに対応 |
| アドバンス年間プラン | 常に最新版が使える | 8,980円 | 7,980円/年(1,000円OFF) | バージョンアップに対応 |
おすすめは「Filmora永続ライセンス」
今回のセール構成を見ると、「Filmora永続ライセンス」がおすすめです。
買い切りで8,980円
永続ライセンスは買い切りタイプなので、一度購入すれば追加費用が発生しません。
年間プランの場合は毎年7,980円がかかりますが、永続ライセンスなら8,980円の1回払いで済みます。
2年目以降のコストを考えると、永続ライセンスのほうが圧倒的にお得です。
年間プランとの差額はわずか1,000円
年間プラン(7,980円/年)と永続ライセンス(8,980円)の差額はたったの1,000円です。
1,000円の追加で買い切りになるなら、永続ライセンスを選ばない理由がありません。
Windows・Mac両対応
永続ライセンスはWindowsとmacOSの両方に対応しています。
パソコンを買い替えた場合でも安心ですし、自宅と職場でOSが異なる方にも使いやすい構成です。
各プランに含まれる内容の比較
2つのプランの内容を比較してみます。
| 項目 | アドバンス年間プラン | Filmora永続ライセンス |
|---|---|---|
| 価格(セール時) | 7,980円/年 | 8,980円(買い切り) |
| AIクレジット | 1,000クレジット/月 | 1,000クレジット |
| クラウドストレージ | 10GB | 1GB |
| バージョンアップ | 常に最新版に対応 | Filmora15のアップデートに対応 |
| 高度な編集機能 | 100種類以上 | 100種類以上 |
| 透かし | なし | なし |
| 出力品質 | 4K HD対応 | 4K HD対応 |
| 対応OS | Windows / Mac / iOS / Android | Windows / Mac |
年間プランはAIクレジットが毎月1,000クレジット付与されるのとクラウドストレージが10GBと多めなのが特徴です。AIクレジットをたくさん使いたい方や、常に最新バージョンを使いたい方は年間プランも選択肢に入ります。
一方、動画編集がメインでAI機能はそこまで使わないという方には、買い切りの永続ライセンスで十分です。
バレンタイン限定の無料素材も配布中
セール期間中は、バレンタインをテーマにした限定素材も無料で配布されています。パーティクル、トランジション、オーバーレイ、タイトルテンプレート、AI音楽など、動画編集に使える素材が揃っています。
バレンタイン向けの動画を作りたい方には嬉しい特典ですね。

Filmora Creative Assetsについての注意点
どちらのプランにも「Filmora Creative Assets(クリエイティブアセット)」の7日間無料体験が付いています。
ただし、8日目以降は自動で毎月1,999円(55%OFF)が課金されるので注意が必要です。
不要な場合は7日以内にキャンセルしておきましょう。Creative Assetsはテンプレートやエフェクト、音楽素材などが使い放題になるサービスなので、素材をたくさん使う方にはお得ですが、必要がなければ忘れずに解約しておくのが大事です。
まとめ:2月23日までのチャンス。動画編集を始めたい方に最適
「動画編集を始めたいけど、Adobe Premiere Proはサブスクが高い…」と感じている方にとって、買い切りで8,980円という今回のセールは良いタイミングです。
特にFilmora永続ライセンスは、年間プランとの差額がわずか1,000円で買い切りになるため、コストパフォーマンスが非常に高いです。迷ったら永続ライセンスを選んでおけば間違いありません。
セールは2月23日(日)までですので、気になっている方はお早めにチェックしてみてください。