日常

【日常】Insta360 X5で撮影!街歩き映像をFilmora 15 で編集→YouTubeにアップしてみた

どうもChromebookマニアのタケイ(@pcefancom)です。

ガジェットブロガーの日常をお送りします。

昨日は2時間ほどの時間を使って、街歩き映像をYouTubeにアップロードしました。

地元で34年間営業していた駅ビルが営業終了となったので、記念に撮影した店内映像です。

街歩き映像で使っているカメラは?

街の様子を撮影するのに使っているカメラは、360度カメラの2026年最新版
「Insta360 X5」
です。

PR動画だとスキーなどが多いですが、街風景の撮影にもぴったりです。

手に持ったり、カバンに挿して撮影するだけで、視線に近い世界を記録できるし、あとから360度から好きな画角で切り出せるのがすごい。
撮影時にファインダーを気にする必要がないので、撮影者自身も、録画しながら目の前の風景を楽しめるのがお気に入りポイントです。

今回も本川越PePeの店内をいつものように撮り歩きました。

街歩き映像の編集はどうしている?

撮影した映像の編集は、以下の2つのアプリで行っています。

  • Insta360 Studio
  • WonderShare Filmora 15

Insta360 Studioで、360度カメラの映像を取り込み。
アングルの修正と決め、ちょっとした映像補正に使っています。
さすが純正だけあって使い勝手がいいです。

クリック一つでアングルを決められるし、8K映像も第12世代なCore i7なCPUのデスクトップでもサクサク編集できます。

アングルを決めたあとの映像の並べ替え、BGMやトランジションや字幕の追加は、Filmora 15を使ってます。

操作が直感的に使えるし、素人でもわかりやすいUIをしている。
AIがBGMを映像の長さに編集してくれるのでBGMの切れも気にならないのがいいです。
かゆいところに手が届く機能が多い感じですね。

使いやすいのでもう5年以上最新版を使い続けています。

Wondershare

WonderShare Filmora 15

まとめ|動画編集は時間が溶ける!AI活用で効率化を図っていきたいです

今日は久しぶりに動画をアップロードしました。

閉店してしまう店内の映像は、時間が経つと貴重なものになったりするんですよね。
街の様子を撮影するのには、360度カメラは便利だなと思いました。
アングルをどこからでもあとから修正できるのは便利です。

8kになって本当に映像の質も良くなりました(^^)

-日常
-, ,