どうも、PDFソフトは色々と使ってきたタケイ(@pcefancom)です。
Wondershare(ワンダーシェアー)の高機能PDF編集ソフト「PDFelement」が、期間限定の新春初売りセールを開催しています!
AI機能を搭載し、PDFの作成・編集・変換・OCRなど、あらゆる作業がこれ1本で完結する人気ソフトが最大88%OFFという破格のプライスになっています。
特に注目なのが「マルチプラットフォーム版(永続ライセンス)」。
通常80,040円のところ、なんと9,580円で購入できます!

セール概要
今回のセールは2026年1月16日(金)までの期間限定です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| セール名 | 新春初売りセール |
| セール期間 | 2026年1月16日(金)まで |
| 最大割引率 | 88%OFF |
| 対象製品 | PDFelement プロ版(Windows / Mac / iOS / Android / Cloud) |
今回のセールで特に注目すべき3つのプランをピックアップしました。
| プラン名 | 特徴 | 通常価格 | セール価格 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| マルチプラットフォーム(永続ライセンス) | Win/Mac/モバイル全対応 | 80,040円 | 9,580円 | PCは永続、モバイル/Webは3年 |
| マルチプラットフォーム(年間プラン) | 初期費用を抑えたい方向け | 57,040円 | 7,280円 | 全プラットフォーム1年間利用可能 |
| Windows版 / Mac版(永続ライセンス) | 特定のOSのみで使う人向け | 14,880円 | 8,980円 | PC1台のみ |
おすすめは「マルチプラットフォーム(永続ライセンス)」一択!
今回のセール構成を見ると、「マルチプラットフォーム(永続ライセンス)」が圧倒的にお得です。

価格差がわずか600円
Windows単体版(8,980円)と、全部入りマルチプラットフォーム版(9,580円)の差額は、たったの600円です。
600円追加するだけで、WindowsだけでなくMacでも使えて、さらにiPad、iPhone、Androidのモバイル版まで付いてきます。
これは選ばない理由がありません。
しかも買い切りなので購入してから費用が発生しません。
デバイスを選ばない
このプランなら、WindowsとMacの両方で使えます。
パソコンを買い替えたときも安心ですし、自宅はMac、会社はWindowsという使い分けをしている方にも最適です。
モバイル版も3年分付属
PC版は「永続」ですが、モバイル・Web版も「3年間」という長期間の利用権が含まれています。
出先でiPadやスマホからPDFを編集したいときにも対応できるのは便利ですね。
PDFelement(プロ版)でできること
安くなっている「プロ版」では、以下の高度な機能が利用可能です。
| 機能 | 内容 |
|---|---|
| AI機能搭載 | 文章の要約、翻訳、リライトなどをAIがアシスト |
| 直接編集 | Word感覚でPDF内のテキストや画像を直接編集 |
| OCR(文字認識) | スキャンした画像PDFを検索・編集可能なテキストに変換 |
| 変換・作成 | Word、Excel、PowerPointなどへの相互変換 |
| 電子署名・保護 | パスワード保護や電子署名の追加 |
特にOCR機能は、紙の書類をスキャンしてPDF化した後、テキストとして検索・編集できるようになるので非常に便利。
仕事で大量のPDFを扱う方には必須の機能です。
まとめ:1月16日までのチャンス!Acrobat代替を探している方に最適
「Adobe Acrobatはサブスクリプションが高すぎる…」と悩んでいた方にとって、買い切り(永続)でこれだけの機能が揃って1万円を切る今回のセールは絶好の機会です。
特にマルチプラットフォーム版(永続)の9,580円は、コストパフォーマンスが非常に高いです。
迷ったらこちらを選んでおけば間違いありません。
セールは1月16日(金)までですので、お見逃しなく!
