どうも最近は動画編集に真面目に取り組もうと思っているタケイ(@pcefancom)です。
これまでもWondershareのフィモーラを使っていたのですが、ちょっと新しいソフトが使いたくなってみたので、CyberLinkの「PowerDirector 365」に手を出してみました。

「PowerDirector 365」を買ってみた理由
今回購入したのは、CyberLinkのPowerDirector 365です。
購入した理由は以下のとおり
Filmoraとは違う動画編集ソフトを触ってみたくなった
まずは新しい動画編集ソフトを触ってみたくなったのが、今回購入した一番の理由です。
これまでも Wondershare のフィモーラ(Filmora)を使ってきたのですが、良いなと思う素材が有料であることが多く、それなりに追加の費用がかかってしまうことがありました。もっとライトに使えるソフトがないかと検索したところ、PowerDirector 365 が見つかりました。
これならサブスクリプションの中で多くの素材が使えますし、追加課金が発生しないという点が購入の決め手になりました。

PowerDirectorも久しぶりに使ってみたくなった
2点目の理由としては、以前から PowerDirector に馴染みがあったことも大きいです。
実は10数年以上前にも使っていましたし、最近も Chromebook に対応していたので触れる機会がありました。フィモーラが出てからはずっとそちらを使っていましたが、改めて製品ページを見てみると、サブスク形式になって常にアップデートができたり、多彩な AI 機能が搭載されていたりと、新しく使ってみたい要素がたくさんありました。
PowerDirectorは1年間6千円台で使えて安い
何より価格が安かったことも大きな魅力です。
ちょうど5月17日までセールを実施しており、年額約6,200円で利用できます。この金額はフィモーラよりも安いですし、動画編集ソフトの定番である Premiere Pro と比べれば4分の1以下の低価格です。これなら試してみる価値は十分にあると判断しました。
まとめ
早速、仕事でもプライベートでも活用していく予定です。
- Chromebook の操作動画
- 使用している AI の操作動画
などの制作を進めていこうと考えています。
どこまで使いこなせるかはまだ未知数ですが、PowerDirector 365 をガンガン使って動画をアップしていきたいと思います。
