
どうも、SOUNDPEATSのイヤホンをいろいろ使っているタケイ(@pcefancom)です。今回、SOUNDPEATSさんからセールに先駆けてAir6 Proを提供していただきました。
2週間ほど使ってみましたが、ノイズキャンセリングが素晴らしいイヤホンだと感動しています。
Amazonで見ると価格は1万円前後です。前モデルからノイズキャンセリングが向上し、稼働時間も伸びています。
それでいて価格は1万円前後に収まっていて、コストパフォーマンスの高さには驚きました。
提供していただいてからの2週間、東武東上線や有楽町線の通勤電車で使いました。コワーキングスペースやマクドナルド、スターバックスでのパソコン作業でも試しています。
Nintendo Switch 2のお供のゲーム用イヤホンとしても使ってみました。どの場面でもノイズキャンセリングが強く、ゲームモードもあり、オールマイティーに使えます。
そんなAir6 Proについて、良かった点や気になったところをレビューしていきます。
SOUNDPEATS Air6 Pro のスペックと特徴
SOUNDPEATS Air6 Proは、2026年8月28日に発売されたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。公式ストアの通常価格は12,380円(税込)です。
11mmのダイナミックドライバー、最大58dBのハイブリッド式ノイズキャンセリング、LDACやaptX Losslessなどの高音質コーデックに対応しています。SOUNDPEATSによると、58dBは同社のノイキャン対応製品で歴代最大です。
音のチューニングは、Air6 Proで初めて取り入れた「Air Series Tuning Gen2」です。公式では、ボーカルを中心に、自然でバランスのよい音を目指したと説明されています。

公式ストアとPR TIMESの発表(2026年8月28日)で確認できたスペックは、次のとおりです。
| 項目 | SOUNDPEATS Air6 Pro |
|---|---|
| 製品名 | SOUNDPEATS Air6 Pro(エアシックス・プロ) |
| 発売日 | 2026年8月28日 |
| 価格 | 12,380円(税込、公式ストアの通常価格) |
| カラー | ブラック、ブルー、ベージュ(公式ストア)※PR TIMESの発表時の仕様表はブラックのみ |
| タイプ | カナル型・完全ワイヤレスイヤホン |
| ドライバー | φ11mm ダイナミック型(PU+PMI複合振動板) |
| サウンドチューニング | Air Series Tuning Gen2 |
| Bluetooth | 6.0(HSP、HFP、A2DP、AVRCP) |
| Bluetooth SoC | QCC3091(Snapdragon Sound対応) |
| 対応コーデック | LDAC(最大96kHz/24bit)、aptX Adaptive(96kHz/24bit)、aptX Lossless(44.1kHz/16bit)、aptX、LC3(LE Audio)、AAC、SBC |
| ハイレゾ・音響 | ハイレゾオーディオワイヤレス認証、Dolby Audio対応 |
| ノイズキャンセリング | ハイブリッド方式(フィードフォワード+フィードバック)、最大58dB |
| 外音取り込み | 対応(パススルー) |
| 風切り音低減 | 対応 |
| マイク | 計8基(片側4基)、通話用ノイズキャンセリング cVc 8.0 |
| マルチポイント | 対応 |
| 装着検知 | 対応(外すと再生が止まり、着けると再開) |
| ゲームモード(低遅延) | 対応(PR TIMESの仕様表。遅延の数値は公式に記載なし) |
| 専用アプリ | PeatsAudio(PR TIMESの表記は「SOUNDPEATS」アプリ):10バンドEQ、アダプティブイコライザー、ANCモードの切り替え、タッチ操作の割り当て、音声ガイドの言語変更(日本語可)、ファームウェア更新 |
| 再生時間 | イヤホン単体で約12時間、充電ケース込みで最大約52時間(AAC、音量60%、通常モードで測定) |
| 充電時間 | 約1時間(イヤホン)、約2時間(充電ケース)。10分の充電で約4時間再生 |
| 充電方式 | USB Type-C、ワイヤレス充電 |
| 防水 | IPX5準拠(イヤホン本体) |
| 重さ | イヤホン片側約4.5g、充電ケース+イヤホンで約51.95g |
| 付属品 | USB Type-C充電ケーブル、説明書、アプリ説明書、イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)、ピーツくんステッカー |
| 受賞 | VGP 2026 SUMMER 金賞(公式画像の表記) |
| 保証 | 購入から1年間のメーカー保証、30日間の返品返金保証 |
私がレビューしたAir5 Pro+との主な違い
私がレビューしたAir5 Pro+と、公式スペックで比べると、違いは次の3点です。
- ドライバー:Air5 Pro+はxMEMS+10mmダイナミックのハイブリッド構成、Air6 Proは11mmのダイナミックドライバー1基です。
- ノイキャン:最大55dB(Air5 Pro+)から、最大58dB(Air6 Pro)に上がりました。
- 価格と充電:公式ストアの通常価格は15,380円(Air5 Pro+)と12,380円(Air6 Pro)です。Air6 Proはワイヤレス充電に対応しました(Air5 Pro+は非対応)。
なお、公式ではAir6 Proの「前のモデル」がどれかは明記されていません。名前の上ではAir5 Pro(9,980円)が前の世代にあたります。

SOUNDPEATS Air6 Pro の外観・デザインと装着感
充電ケース:丸みのある形で、ふたを上に開けるタイプ
充電ケースは角のない丸みを帯びた形で、ふたを上に跳ね上げて開けるタイプです。イヤホンは、軸を下にして立てて収める形になっています。
充電はUSB Type-Cとワイヤレス充電に対応しています。充電ケースとイヤホンを合わせた重さは約51.95gです。
ケースはマット感があって、指紋がつきにくい印象です。この点は前モデルから引き続いての形だと思いました。
ケース前面には小さなランプがあり、充電の状態などを確認できます。



イヤホン本体:片側約4.5gのステム型
イヤホンは、耳に入れる部分から軸が下に伸びるステム型です。重さは片側約4.5gです。
PR TIMESの発表によると、11mmの大きなドライバーを積みながら、部材の軽量化で4.5gにしたとのこと。片側4基のマイクを配置し、防水はIPX5準拠です。

付属品はシンプル、本体とイヤーチップ、説明書に充電ケーブル
公式の仕様表に書かれている付属品は、次のとおりです。
- USB Type-C充電ケーブル
- 説明書、アプリ説明書
- イヤーチップ(XS/S/M/L/XL の5サイズ)
- ピーツくんステッカー
イヤーチップが5サイズ入っているので、耳に合うものを選べます。




装着感|カナル型で密着感あり
耳への収まりも良かったです。標準で付いているMサイズのイヤーチップを使ってみました。
通勤で2時間ほど装着しましたが、シリコンが柔らかめなので耳の痛みはありません。装着していて耳が疲れることもなかったです。
本体自体が軽いため、歩いたり首を動かしたりしたときに重みで外れるような不安感もありませんでした。総じて装着感は快適だったと思います。

SOUNDPEATS Air6 Pro で快適だった使い方|通勤・作業・ゲーム
通勤:電車で音楽や動画を楽しむ
通勤電車、特に地下鉄におけるANCの効きの良さは、使っていて良かった点です。有楽町線や副都心線は走行音がうるさい路線ですが、その走行音をほぼ消してくれました。
アプリ上にある移動中のノイズキャンセリングモードを使うと、高い効果を感じました。完全にシャットアウトとまではいかなくても、電車の音が少し聞こえる程度で、快適に音楽を聴ける効き目があります。
最大58dBのノイズキャンセリング効果があるという点は、だてではないと感じました。
電車内でNetflixなども見ましたが、音と映像のズレは少なかったです。
ゲームモードをオンにすれば確実にズレがなくなります。一昔前の安価なイヤホンと比べると音と映像のズレが軽減され、快適に動画を鑑賞できます。
外音取り込み機能も同様に優れています。オンにしておけば、自然な形で周囲の音を取り込んでくれました。
歩きながら周囲の音もしっかり聞きたいときは、このモードにしておけば人通りの多い地下鉄の通路でも問題なく使えます。
作業:集中したいときのBGMとWeb会議

カフェや自宅でChromebookやノートパソコンを使い、レビュー記事を書く機会が多いです。そんな場面でも、SOUNDPEATS Air6 Proは快適に使えました。
ノイズキャンセリングが強いため、カフェで作業していても周囲の音を完全にシャットアウトしてくれます。集中用の作業BGMを流せば音楽しか聞こえない状態になり、作業に没頭できました。
マルチポイント接続の切り替えもスムーズです。パソコンとスマートフォンに同時接続しておけば、BGMを聴きながら作業していてもLINE通話が来たときもすぐに切り替えられました。
パソコン作業はもちろん、Web会議用のイヤホンとしても重宝します。
ただしマイク性能は一般的なイヤホンと同等のため、業務用のノイズキャンセリングを求めると見劣りするかもしれません。
バッテリーも3〜4時間は余裕で持ちます。カフェで1〜2時間パソコン作業をする際のお供として、必要十分な性能だと感じました。
ゲーム:Switch 2やスマホゲームで遊ぶ

Switch 2やスマートフォン向けゲームで遊ぶイヤホンとしても扱いやすかったです。PeatsAudioアプリにはゲームモード機能があり、切り替えれば音ズレがほぼなくなります。
音の方向やタイミングが安定するため、快適にプレイできました。前モデルよりノイズキャンセリング性能が高まった点も、ゲームへの没入感を高めてくれます。
Switch 2との接続も簡単でした。イヤホンのケースを長押ししてBluetooth接続モードにし、Switch本体側で選ぶだけですぐに繋がります。
ゲームモードをオフにすると、シューティングゲームなどでは多少のズレを感じる場面がありました。リズム天国のような音ゲーでは1秒未満のズレでも気になるため、リズムゲームを遊ぶときはゲームモードが必須です。
動画視聴時は多少のズレがあっても気にならない範囲に収まります。そのため、ゲーム以外の用途であればゲームモードをオンにする必要はありません。
SOUNDPEATS Air6 Pro の音質

音質については私の主観になりますが、低音、中音、高音のすべてが前モデルから着実に向上していると感じました。
特に低音の迫力が増しています。本体がプラスチック製のため前モデルでは音が軽く聴こえる場面もありましたが、ドライバーの改良で全音域の質が底上げされました。
Dolby Audioをオンにすると音の広がりが加わり、サラウンド感が増します。NetflixやU-NEXTで対応作品を視聴したところ、臨場感のある音響を楽しめました。
LDACやaptX Losslessなどのコーデックについては、前モデルも十分に高音質だったため、音の違い自体はそこまで感じていません。
ただ、前のモデルでは高音質のコーデックにすると2時間程度で切れていたバッテリーが、より長く持つようになったと感じました。バッテリーの伸びは強く感じました。
SOUNDPEATS Air6 Pro のノイズキャンセリングと外音取り込み

使ってみて最も進化を実感できたのが、ノイズキャンセリングと外音取り込み機能です。
最大58dBのノイズキャンセリングは純粋に強力でした。特に騒音の激しい地下鉄でのANCの効きは、AppleのAirPods Proなど4万円近い高級機と同等の静寂を作ってくれます。これが1万2000円前後で手に入るのは不思議に思えるほどの完成度です。
屋外での風切り音低減モードも改善されていました。以前のSOUNDPEATSのモデルだと、他社のフラッグシップと比べて風切り音が目立つ印象がありましたが、アプリのモードを使えば気にならないレベルに落ち着きます。
PeatsAudioアプリを使えばノイズキャンセリングの細かい設定も可能です。1万円前後の予算で確かなノイズキャンセリング性能を求める方に、おすすめのイヤホンだと思います。
SOUNDPEATS Air6 Pro のゲームモードと遅延

ゲームモードによる低遅延も魅力的なポイントでした。
設定方法も簡単です。スマートフォンと接続した状態でPeatsAudioアプリを開き、ゲームモードをオンにするだけで切り替わります。
オンにすれば、スマホゲームやNintendo Switch 2、Netflixの動画視聴時でも遅延をほとんど体感しません。
ゲームモード中の音質やコーデックの変化までは判別できませんが、迫力のあるサウンドをしっかり維持してくれました。
ゲームに深く没頭できるほどの遅延のなさと音質を備えています。ゲーム用のイヤホンを安く買いたい方には、いい選択肢だと思います。
👉 【SOUNDPEATS Mini Pro HS レビュー】8千円以下でノイキャン、ゲーム用低遅延モード、ハイレゾに対応したワイヤレスイヤホン
SOUNDPEATS Air6 Pro のアプリでできること
SOUNDPEATSのAir6 Proを使って進化を実感したのが、専用アプリの管理画面です。
アプリの初期設定は接続するだけで完了します。本体の電源を入れてスマートフォンのBluetoothをオンにし、ペアリングするだけでスムーズに使い始められました。
イコライザーはアダプティブ設定や自分好みのカスタマイズに対応しています。タッチ操作の割り当て機能も用意されており、項目の配置が分かりやすいため迷う場面がありません。
ノイズキャンセリングのモード選択も手軽に行えます。Air6 Pro専用として扱いやすいアプリが用意されているのは頼もしいポイントです。
SOUNDPEATS Air6 Pro と Air5 Pro+ の違い

私がレビューしたAir5 Pro+との違いについても触れておきます。Air5 Pro+も元々完成度の高いイヤホンでした。
音質や装着感、本体の軽さに関しては、どちらも甲乙つけがたい仕上がりです。ノイズキャンセリングとワイヤレス充電以外では、大きな差は感じませんでした。
価格差を考えても、Air6 Proのほうがノイズキャンセリングが強い点は大きいです。
両者で迷うところですが、私であれば世代が新しくノイズキャンセリング性能に優れたAir6 Proをおすすめします。
👉 SOUNDPEATS Air5 Pro+ 実機レビュー|通勤、カフェ、勉強に仕事、雑音をシャットアウト、音楽に集中したいときにピッタリなワイヤレスイヤホン
SOUNDPEATS Air6 Pro を使って良かったところ
Air6 Proを実際に使って良かった点を、率直に紹介します。
(1)ノイズキャンセリングが強い!ボーカルもきこえやすいからBGMイヤホンに最適
使ってみて特に良かった点は、ノイズキャンセリングが強力なところです。
前モデルとの数値差は3dB程度ですが、アプリでの環境調整も含めてノイズキャンセリングの精度と効果は確実に高まりました。
ノイズキャンセリングを効かせながらも音質が保たれており、ボーカルが聴き取りやすいため作業用BGMにも最適です。
周囲が騒がしい場所でも音楽を快適に聴けて、ドラマも楽しめます。電車内などのうるさい環境で作業する際は手放せないほど、ノイズキャンセリングの強さに満足しています。
(2)低遅延モードがナイス!ゲーム機、Netflixをみても違和感なし
低遅延モードの優秀さも実感しました。ゲーム機やNetflixで動画を見ても、音ズレによる違和感は全くありません。
安価なイヤホンと上位モデルの差は、こうした低遅延への対応力に現れると感じます。低遅延モードがない場合、動画なら我慢できてもゲームでは厳しい場面が多いです。
数万円クラスでも低遅延モードを省く製品がある中、1万円前後で対応しているSOUNDPEATS Air6 Proは魅力的です。
(3)1万円前後は確実に安い!Appleなら3万円以上レベル
何より素晴らしいのが価格です。1万円台前半という価格帯を考えると、実現しているスペックは価格破壊に近いと感じます。
素材などで割り切っているところはありますが、音質やバッテリー持ち、ノイズキャンセリング性能を考えると、1万円前後でこれだけの機能が揃った製品を探すのは難しいと思います。
圧倒的なコストパフォーマンスの高さこそ、Air6 Proの最大の魅力だと思います。
SOUNDPEATS Air6 Pro で気になった点
実際に使ってみて、ちょっと気になった点も書いておきます。
(1)タッチ操作は慣れる必要がある
イヤホン本体に物理ボタンはなく、音量調整や曲送りなどの操作はタッチセンサーで行います。
操作方法はアプリで確認できるため迷いませんが、他社製イヤホンとは割り当てが異なります。他社製品に慣れている方は、思い通りに操作できるようになるまで少し慣れが必要です。
(2)幕張メッセの数万人いる展示会だとBluetoothが不安定になった
ワイヤレスイヤホン全般に言えることかもしれませんが、東京ゲームショウに参加した際にも接続状態を試してみました。
数万人規模の来場者で電波が飛び交う会場では、さすがに接続が不安定になりノイズが入る場面もありました。
年末年始の東京駅やコンサート会場など、大勢の人が密集してスマートフォンを使う環境では、接続が乱れる可能性があります。
Air6 Proに限った弱点ではありませんが、混雑した場所で使う際は注意が必要です。
SOUNDPEATS Air6 Pro がおすすめな人・おすすめしない人
レビューの締めくくりとして、SOUNDPEATS Air6 Proがおすすめな人と、そうでない人を紹介します。
おすすめな人(1)通勤電車でノイキャンを使いたい人
通勤電車でノイズキャンセリングを活用したい人には特におすすめです。今回の最大の進化点であるノイズキャンセリングを活かさない手はありません。
騒音が大きめな東武東上線や有楽町線、副都心線、大江戸線でも快適に使えました。電車内の騒音を抑えて快適に移動したい方にぴったりです。
おすすめな人(2)作業中に音楽で集中したい人
作業中にBGMを流して集中したい人にも向いています。
音楽を流せば周囲の雑音がしっかり遮断され、音質も良いため快適に作業へ没頭できます。
音質重視の方にも、Air6 Proはおすすめです。
おすすめな人(3)ゲームでも使えるワイヤレスイヤホンがほしい人
最近はゲーミングイヤホンも増えてきました。有線で遅延がないとされるモデルもありますが、3万〜4万円ほどの価格帯が多く、手が出ない方もいると思います。
SOUNDPEATS Air6 Proは1万円前後でありながら、アクションゲームでも実用的な低遅延ゲームモードを備えています。
Nintendo Switch 2などで快適に遊べる、コスパの良いゲーム用ワイヤレスイヤホンを探している方におすすめです。
おすすめしない人|イヤホンでAIを使いたい方
AppleのAirPods ProやGoogleのPixel Buds Proのような、AI連携や同時翻訳機能を求める方には向きません。
そうしたスマホ連携機能よりも、音楽や動画、ゲームを手軽にしっかり楽しみたい方に向いているイヤホンです。
プライム感謝祭でAir6 Proがセール中
Amazonのプライム感謝祭で、Air6 Proがセールの対象になっています。
Amazonのセール価格:9,980円(通常12,380円、約19%OFF)
- 期間:2026年10月13日(火)0:00〜10月19日(月)23:59
- プライム会員限定
- 10月13日0時からの予定価格(10月12日時点の情報)で、変わることがあります
購入前に、Amazonの販売ページで価格を確認してください。
ほかのSOUNDPEATSのセール対象モデルは、こちらにまとめています。
👉 【プライム感謝祭2026】SOUNDPEATSイヤホンセール
SOUNDPEATS Air6 Pro レビューまとめ|ノイズキャンセリングの強さが魅力の高コスパイヤホン

以上、SOUNDPEATS Air6 Proのレビューでした。
Air6 Proの魅力を一言で表すなら、強力なノイズキャンセリングと圧倒的なコストパフォーマンスの高さです。
通勤電車の走行音をしっかり遮断してくれますし、移動中のゲームや動画視聴でも音ズレを感じずに楽しめます。
他社なら2万〜3万円するような機能性を備えながら、1万円台前半で手に入る点は大きな強みです。
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