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[レポート]「ZenFone6」「ZenbookPro Duo」「Zenbook 14/15」の魅力はどこにあるのか?。ASUSさんによる徹底的な解説をレポート! 「A部ツアー2019」sponsored by ひかりTVショッピング

2019年8月24日、新発売となった「ZenbookPro Duo」「Zenbook 14/15」「Zenfone6」。魅力を社員の方が徹底的に解説してくれるイベント「A部ツアー 2019」がASUS Store赤坂にてありました。

参加して4時間しっかりと魅力を聞いてきましたのでレポートします!

ASUS社員さんたちの「Zen愛」が満載のイベントでした

今回のイベントは、

  • 「ZenFone6」「ZenbookPro Duo」「Zenbook 14/15」の特徴や開発裏話を社員の方が説明
  • イベント中、参加した皆さん全員に「ZenFone6」が貸し出されてハンズオン
  • ひかりTVショッピングさんによるキャンペーン紹介

という形で行われました。

本記事では「ZenFone6」「ZenbookPro Duo」「Zenbook 14/15」「イベントの感想」の順番でそれぞれ魅力とオトクな情報を紹介します!

※今回の写真はすべてお借りした「ZenFone6」にて撮影しました。記事の編集、整形はすべて「Chromebookとbox」でおこなっております!

「ZenFone6」フリップカメラは最強のセルフィーカメラ

まずは「ZenFone6」のレポートです。

「Zenfone6」の概要

「ZenFone6」は、8月23日に発売されたばかり。

できたてほやほやのASUSUのフラグシップスマートフォンです。

「Zenfone6」の主な特徴

  • SoC:スナドラ855(2019年8月時点で最高峰)
  • ディスプレイ:GorillaGlass6搭載の最強頑丈ディスプレイ
  • バッテリー:大容量5000mAh
  • カメラ:4800万+1300万画素のフリップカメラ

フラグシップと名がつく通り、これ以上ない極上スペックのスマホになっています。

スマホで4800万画素ってすごいですよね。

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「ZenFone6」に感じた5つの魅力

その1,フリップカメラ搭載のおかげでインカメラでも4800万画素!

「ZenFone6」の最大の特徴かつ魅力的なところですね。

これまでのスマホにない新しい仕掛けになっています。

アウトカメラは高機能であっても、インカメラはスペックが相対的におちるのが普通でした。

これがフリップカメラ搭載のおかげで、

アウトカメラをそのままインカメラに利用可能

となるので、インカメラであっても

  • 4800万画素の標準レンズが使える
  • 125度角の1300万画素の超広角レンズもOK

とこれまでのスマホでは考えられない高品質なセルフィーが可能になっています。

セルフィー好きな女性には喜ばれるところではないでしょうか。

セルフィーの評価機関で最高評価を取得

フリップカメラの機構はASUSならでは。ポップアップするだけではない

アウトカメラがそのままインカメラになるのでインカメラのスペックとしては間違いなく最高峰

その2,フリップカメラの自動パノラマ撮影がとっても楽!

下の映像をみてください。

パノラマ写真を撮っているところなのですが、フリップカメラが自動で動いて撮影してくれます。

普通のスマホならからだごと回転させて撮るところを、静止した状態でOKなのは楽でいいですよね。

混雑しているところでも安定して撮れそうです。

DJIのOSMO Pocketのスマホ版といったところですね。

その3,フリップカメラのおかげで様々な角度での撮影が楽に!

フリップカメラでもうひとつ感心したのが、せり出す角度を任意の場所で止められることです。

セルフィーするときは正面にむくようになっていますが、ボリュームボタンを押すと角度を変えられます。

下の写真のように90度にしてテーブルにおいてローアングルからの撮影もOK。

会場にあったChromebookを撮ってみた例です。

普通のスマホだとしゃがまないと撮れないアングルでも立ったままでOKでした。

特に腰の位置あたりにあるもの、小さなお子さんとかペットの目線写真など水平な被写体を撮るときに力を発揮してくれると思います。

かがまなくていいのは、なによりありがたいですよね。

社員さんも手元でローアングル撮影できるのは便利とおっしゃってました。

腰より低い位置のものを撮るときのスタイル

フリップカメラを90度で撮ると、立ったままでもこんな感じで撮影できます。

他のスマホではできない芸当なので「ZenFone6ならでは」の写真が撮れそうですよね。

その4,上下スワイプが画面の真ん中でOK!通知呼び出し圧倒的に楽!

個人的にものすごく気に入った機能です。

縦長スマホを使っていて不便なのが

画面上部と下部のスワイプでの通知メニュー呼び出し

です。

親指が微妙に届かなくて難儀している人も多いと思います。

これが「ZenFone6」だと画面中央でも指の動きを判断して通知メニューを出してくれます。

使う頻度が高いので手が小さい人には嬉しすぎる機能ではないでしょうか。

これだけでも買いだなと思った自分がいました。

その5,ASUSオリジナルボタン「スマートキー」が便利!

「Zenfone6」では右上にオリジナルボタンが搭載されています。

標準では

  • 1回押しでGoogleアシスタントを呼び出し
  • 2回押しで天気やスケジュールを画面に表示
  • 長押しで会話の継続

とGoogleアシスタントを速攻で呼び出せるようにいるのですが、変更もOK。

例えば長押しはスクリーンショットに変更なんていうのもできます。

よく使う機能をハードウェアボタン一つで呼び出せるのはありがたい限りです。

スマートキーの設定変更も画面ナビでかんたんに出来ます。

スマートキーのカスタマイズ画面

以上、1日聴いて触ってみて感じた「Zenfone6」の魅力の紹介でした!

ここがポイント

  • フリップカメラ搭載のおかげでインカメラが高機能に
  • フリップカメラの自動パノラマ撮影がとっても楽!
  • フリップカメラのおかげで様々な角度での撮影が楽に!
  • 上下スワイプが画面の真ん中でOK!通知呼び出し圧倒的に楽!
  • ASUSオリジナルボタン「スマートキー」が便利!

「Zenfone6」が「ひかりTVショッピング」なら実質「41,150円」で購入可能!

発売したてにもかかわらず、「ひかりTVショッピング」さんで太っ腹なキャンペーンが実施されています。

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次ページでは、「Zenbook 14/15」についての魅力レポートを紹介します!

「Zenbook 14/15」 グラボ「MX250」搭載は魅力!モバイルで写真現像するのに最適

「Zenbook 14/15」 グラボ「MX250」搭載は魅力!モバイルで写真現像するのに最適

モバイル型の新型ノートパソコン「ZenBook14/15」の紹介です。

「Zenbook 14/15」の概要

モバイル性を保ちながら、徹底的こだわったスペックが特徴です。

「Zenbook14/15」の主な特徴

  • CPUに第8世代インテルCPU(Corei7)を搭載
  • ビデオカードに「NVIDIA® GeForce® GTX 1650(かMX250)」を搭載
  • 最重量でも1.7kgというモビリティの高さ

「Zenbook 14/15」の魅力

「価格」「性能」「サイズ」のバランスが素晴らしい

スタンダードノート(15インチ、1.7kg)で4GBメモリの「ビデオカード」を搭載をしている点はすごいです。

同じようなクリエイター向けノートパソコンを出しているメーカーといえば「マウスコンピューター」が有名ですが、重さが「2kg」を超えモバイルするには辛いです。

そこをギリギリ持ち運びできる重さにしてきたのはすごい。

価格も同様で「Core™ i7-8565U プロセッサー」「メモリ16GB」「NVIDIA® GeForce® GTX 1650(かMX250)」と

「デスクトップパソコンですか?」

と聞きたくなるような鬼スペックにも関わらず、

最高スペックで240,000円、

最小スペックだと144,500円と150,000円以下

抑えられたのは、グローバルメーカーなASUSだからできた芸当でしょう。

モバイルで「Photoshop」や「Lightroom」やるならこの機種だなと直感しましたね。

モバイルノートとは思えないスペック

モバイルでも「Photoshop」や「Lightroom」が快適にできるビデオカードを搭載

「Zenbook 14/15」は、ズバリ!

デジタル一眼レフやミラーレスが大好きな人に向いている

と強く感じました。

ビデオカードに「GTX1650」、「MX250」を積んでいるのが素敵です。

モバイルでもモバイルでも「Photoshop」や「Lightroom」が快適にできること間違いないです。

最近感じるのですが、カメラって撮ったその日、その場で現像やシェアをしたほうがいいんですよ。家に帰ってから落ち着いて取り込み、、、なんてやっていると、撮った感動も冷めて撮りっぱなしになってしまうことが多いと思うんですね。(私がそうです)。

カメラ撮影の場に「Zenbook 14/15」を持っていけば、その場で取り込んで確認もできるし、道すがら編集もできちゃいます。

1.35kg〜1.7kgなら持ち運ぶ気にもなるでしょう。レンズ1本分です。

「散歩カメラしてもデスクトップに取り込んで終わり」

を解消するためのいいパソコンだなと感じました。

高機能ならもモバイル性もバッチリ

30周年モデルのつい持ちたくなるラグジュアリー感

主観ですいませんが、外カバーの本革仕様の手触りが気持ちよかったです。

オンライン、赤坂限定なこのモデル、見た目と触り心地がプレミアムレッツノートのような佇まいをしていました。

所有している満足感はこの上なく高くなりそう。

標準モデルとの価格差も「5,000円〜10,000円」ですし。

どうせ買うならこっちかなと。

私は今かなり心が揺らいでおりますw

「スリムなボディーに、妥協のないパワーを」

このキャッチコピーには偽りななさそうです。

ラグジュアリー感あふれる30周年記念モデル

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以上、「Zenbook 14/15」の紹介でした!

最後に「ZenbookPro Duo」を次のページで紹介します。

「ZenbookPro Duo」の「ScreenPad+」はガチクリエイターを幸せにする仕組みだ

「ZenbookPro Duo」の「ScreenPad+」はガチクリエイターを幸せにする仕組みだ

さいごに「ZenbookPro Duo」を紹介します。

「ZenbookPro Duo」の概要

スペックと値段が完全にプロ仕様でした(笑)

「ZenbookPro Duo」の主な特徴

  • 4Kディスプレイを2基搭載
  • 唯一無二のUI
  • プロ仕様の機能とお値段(39万円から)

「あらゆるクリエイターのために」のキャッチコピーが印象的

デュアル4Kディスプレイ、ものすごく攻めてます。

スタンダードノートで「RTX2060」もはやデスクトップ

映像編集や画像編集するクリエイターたちのことを思って、最上のものを作ってみたらこうなった

という想いをヒシヒシと感じられる発表でした。

「ZenbookPro Duo」の3つの魅力

タッチパッドな「デュアルディスプレイ」の新しさ

初めて「デュアル4Kディスプレイ」なるものを見ました。

画面領域の広さにびっくりしましたね。

ノートパソコンのキーボードの上にWindowsタブレットががある感じです。

MacBook Proのタッチバーを高機能化したらこうなる

みたいな。

クリエイター向けに振り切った感があって良かったですね。

写真編集のときとか上部ディスプレイに写真を表示する。下部の画面には色調補正パネルとかをおく。

そうすれば、編集画像を目一杯画面に表示できるので、PhotoshopやLightroomでの編集はすごく捗りそうですね。

「App Navigator」はデュアルディスプレイ搭載の「ZenbookPro Duo」ならでは

他には「App Navigator」も便利そうな機能でした。

スマホの画面分割機能のWindows版みたいなものですね。

上の画面にWord、下の画面にはTwitterやブラウザを表示とすると文書作成が楽になります。

普段ノートパソコンを使うときに手元にスマホやタブレットをおいてやっていた作業が一つのパソコンでできる感じ。

このアレンジは工夫のしがいがありそうです。

AppNavigatorはスマホライクで使いやすそう

グラボがもはやデスクトップパソコンレベルを搭載している

ノートパソコンなのにグラフィックボードに「RTX2060」を搭載しています。

この高スペックさは「すごいな」とシンプルに感じました。

4kレベルの動画ならこれ1台で快適に編集ができてしまうでしょう。

10年前ならデスクトップでも難しかった性能が喫茶店のテーブルでもできてしまう、時代の進化を実感しました。

また、高機能グラボを使うと温風(排熱)による性能劣化がつきものですが、「ZenbookPro Duo」「ターボクーリング」という機構も用意されているのもナイス。

どんなにCPUが高性能でも排熱がしっかりされていなければ、宝の持ち腐れです。

排熱処理についてもしっかりと考慮がされているのは好印象でした。

ターボクーリングで排熱処理もバッチリ

お値段もそれなり(39万円)ですが、まさに

「本気のクリエイター向けパソコン!」

でした!

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期間限定(2019年10月31日まで)。「ひかりTVショッピング」なら20%還元あり!

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実質、最安値ですのでひかりTVショッピングでの購入が是非オススメです!

以上、「ZenBook Pro Duo」の紹介でした!

最後に会の最後の様子、個人的感想を次のページで紹介したいと思います!

会の最後は「クイズ大会」「じゃんけん大会」勝者には「Zenfone6」が1名にプレゼント!

会の最後は「クイズ大会」「じゃんけん大会」勝者には「Zenfone6」が1名にプレゼント!

「ZenbookPro Duo」「Zenbook 14/15」「Zenfone6」の紹介が終わったあとは、ノベルティをかけての「クイズ大会」と「じゃんけん大会」でした!

※クイズ大会はネタバレになるのでレポートは控えます(笑)

「じゃんけん大会」の勝者にはZenfon6がプレゼントされました!

みなさんがノベルティをゲットした「クイズ大会」のあとは、スポンサーのひかりTVショッピングさんによるセッション!

会場が色めきだったのは、「Zenfone6」キャンペーンの発表です。まだ発売したてなのに、OCNモバイルONEと組み合わせたキャンペーンで

「最大実質半額」

となるものでした!(全ページから紹介していますが)

  1. ひかりTVショッピング」のキャンペーンにエントリーする。
    キャンペーン申し込み 注意!期間は2019/9/2まで
  2. 「OCNモバイルONE」に申し込む(音声プラン+かけ放題オプション)する。
  3. ひかりTVショッピング」で「Zenfone6」を購入する
  4. 金曜か土曜にd払いで注文する
  5. さらにキャンペーン参加者ブログ限定クーポンコードを注文決定画面で入力する。
    ※コードは AZSEUNS です。

すべての条件を満たすと実質「41,150円」で購入価格が下がるというものです。

若干ハードはありますが、発売したてなのに太っ腹としか言いようがない企画ですよね。

「ZenFone6」をちょっとでも安く買いたい方はひかりTVショッピングのキャンペーンに乗っかりましょう。

会の最後にはじゃんけん大会。

なんと!!!勝者に「Zenfone6」がプレゼントされました。

太っ腹すぎますよね!

くわえてじゃんけんの小物がよかった(笑)

どの札を上げるか?の目線には目を見張るものがありましたから。

鬼気迫るじゃんけん大会

Zenfone6贈呈の様子を「Zenfone6」で撮影

個人感想 どんな人もASUSファンになる「A部ツアー」にも期待!

そんなこんなで14時に始まったイベントは17時半でお開き。

製品の細かい情報から、終盤ブロガーさんとの交流もでき、終始楽しいイベントでした。

ノベルティも色々いただけて\(^o^)/

頂いたステッカーは、我が家のASUSなChromebookにぺたっと貼り付けました(^o^)

C302CAにぺたっと貼り付け

C101PAにも貼ってみました

ともあれ、「ユーザーミーティング」って純粋に楽しいですね。

製品について普段聞きたいと思っていることをざっくばらんに社員の方に聞けるのって貴重な機会なんです。

店頭で聞くのは購入に関する質問以外はなんとなくはばかられますが、「ミーティング」の場ならきがねしなくてすみます。

なにより製品に対する思いを一方的にですが伝えられるのって嬉しいことなんですよね。

今回は特にSNSやブログで拝見してるブロガーさんとも談笑できて本当に楽しい1日でした。

Chromebookではお世話になっている「おふぃすかぶさん」、あらたにTwitterで拝見していた「ぽったるさん」さんともお話できて(^o^)

お付き合いただいて本当にありがとうございました!

おふぃすかぶさんと記念写真!

ASUS愛があふれるTシャツ

ASUSのみなさん、NTTぷららのかた、本当に楽しいミーティングをありがとうございました。

「A部」イベントこれからももっともっと盛り上がること祈念しております!

ガジェット好きな方は「A部」にはいりましょう!

abu.asus.com
https://abu.asus.com/

ちょっと長くなりすぎたので、他参考展示されていた商品については別の記事でレポートしました。

ぜひお読みください(^o^)

[ガジェット]参考展示のASUS「ZenScreen(モバイルタッチスクリーン)」。Chromebookとの連携もバッチリでがぜん欲しくなりました!

ガジェット日記です。 昨日はASUSのイベント「A部ツアー2019」に首ったけでした。新製品がいろいろ展示されていたのですが、ひときわ目を引いたのが「ZenScreen(モバイルタッチスクリーン)」で ...

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  • この記事を書いた人

たけいまこと

名前:タケイマコト 埼玉県在住のサラリーマン。Chromebook(クロームブック)の魅力を広めるために勝手に活動する「Chromebookマニア」です。パソコン7割(Chromebook、レッツノート、マウスコンピュータ)、ガジェット3割(デジタル手書き、スマホ)でやってます。
他メディアにも寄稿しています。

■寄稿記事

2万円〜のPC「Chromebook」を15台買ったマニアが、選び方とおすすめモデルを徹底解説 | bizSPA!フレッシュ

WindowsやMacより「Chromebookがテレワーク最強」な理由(タケイ マコト) | マネー現代


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武井誠 | BIGLOBEハンジョー

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